なっちゃんの365日

自分らしく、ときどきゴーイングマイウェイに生きています。

自分らしく生きられる世界は自分で作れる

キャスで見かける自称オッサン。自分より10~20歳年下の女の子のキャスに現れて武勇伝を語る。時々人生の先輩面してアドバイスをする。
相手の事などお構いなし、どんなに相手が困った反応をしようが自分が気持ち良ければ良い。
ある意味、物凄いポジティブな生き物だなと思った。

 

 

 

 

 

 

「何歳?」「身長は?」


顔の見えない相手になぜそれを聞く必要があるのだろうか?

 

 

きっと、その裏では、年齢や見た目に対するコンプレックスに悩んでいるのだろう。
はたまた「ワンチャン」有る無しを見定めているのか?

 

 

 

 


自称JKの枠に遊びに行くと何とも面白いやり取りがみられる。

 

 

 

 


常に自分に自信がなく、かつ年齢にもコンプレックスを持っている。
彼らにとっては、ただ「若い」というだけで羨望と嫉妬の対象になるのだろう。


その嫉妬は怒りへと変貌を遂げ、その怒りは立場の弱い「若い女性」や「子供」へと向けられる。

 

 

 


たまに、現れる「空気の読めない、自分語りの自称オッサン」を見かけたら、この事を思い出そう。
そうすれば、このオッサンを少しは許せるきがする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は特に年齢関係なく、自分と趣味や考え方の合う人かな?と思ったらコメントするし、
自分の枠にもそういう人が来てくれたら嬉しい。
私自身、年齢や諸々のステータスを言い訳にしたくないし、これからも学びたい・経験したい事がたくさんある。

 


仮にそういう人が来ても、私は「私を」そして「今を」楽しんでいる事に何も変わりわない。
そう、自衛することを覚えたからこそ、ネットの中でこうやって好きな事を好きなだけ発信して楽しんでる。

 

 

全部素の自分だから、離れて行かれたらそれは相手の価値観が違ったんだなって思ってるし、私もなんか違うなって人からは離れるようにしている。
無理してつながる必要はない。

 

 

自分らしく生きられない世界に身を置くほど辛いものはないし、自分らしく生きられる世界は自分で作れると思っているから、
私に分け合たれられた自分の居場所は、自分らしく生きられる・生きやすい場所にするつもり。家庭や会社、ツイッターもブログもキャスも動画も。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分らしくマイペースに。
360度の視野を持って。
好きなものを好きなだけ。
偏見は持たず、物事の本質を見極める為のポリシーを持って。

 

 

 

 

 

 

それが、私が私らしく生きるためのテーマです。